WORK 施工事例

『暮らしを守り、人を迎える。やさしい光のエクステリアライティング』


エクステリア照明は、
住まいを美しく見せるだけのものではありません。

夜、照明のない場所に不安や危険を感じるように、
外まわりに明かりがあることで足元の安全性が高まり、
心理的な安心感が生まれます。

暮らしを「守るあかり」であり、人を「迎えるあかり」。
日々の暮らしにそっと寄り添う、
エクステリアライティングの魅力がそこにあります。

<工事内容:エクステリア・照明>
その魅力が最もよく表れるのがファサード(家の正面)の照明計画です。

ファサードやエントランスに灯る光は、訪れる人を迎える「おもてなしの光」であると同時に、住まいの第一印象を決める大切な要素でもあります。

ここからは、そうした想いを大切にしながら計画した施工事例をご紹介します。
F様邸:素材の陰影を愉しむアプローチ
ー役割に合わせたライティング計画ー

アプローチ脇のフットライトが足元をやさしく照らし、素材の陰影を引き立てます。
低木にはポールライト、門柱には陰影を映すバーライトを添えました。

それぞれの場所で役割に合わせた灯りが訪れる人を穏やかに迎え、夜の帰宅時にもほっとできる安心感のあるファサードをつくり出しました。

夜の佇まいを感じられるF様邸の施工事例はこちらから↓
『ライティングで建物も外構もワンランクアップ』
S様邸:夜のエントランスに心地よいあかりを添えて
ーやさしい光で迎えるライティング計画ー

エントランスはセンサー式のブラケットライトを採用。車が近づくと自動で点灯し、夜間も安全に利用できるよう配慮しています。
花壇にはポールライトとアップライトを組み合わせることで、アプローチにリズム感のある表情を生みました。

入口から玄関へと続く道はただの「通り道」ではなく、やさしい光が訪れる人をそっと迎えるおもてなしの空間に仕上がりました。

昼間の様子を含めたS様邸の施工事例はこちらから↓
『ライフスタイルの変化に合わせた外構リフォーム』

足元を照らすあかりも、外観を彩るあかりも、
美しく見せるだけのものではありません。

夜の住まいに安心感と温もりをもたらし、
暮らしを守り、人を迎える、
住まいに欠かせない存在となります。


安らぎを感じるエクステリアライティング【庭】
施工事例特集はこちらから↓
https://alphatec-jp.co.jp/work/27/632
  • #セミクローズ
  • #オープン
  • #和風
  • #モダン

リフォームの施工事例へ

エクステリアの施工事例へ

TOP